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プロフィール

damesala

Author:damesala
父:45歳、ヴァイオリン歴5年、レッスンは週1
息子:8歳、ヴァイオリン歴5年、娘:6歳、ヴァイオリン歴4年レッスンは週2
ヴァイオリン、子育て、どっちも問題発生の連続。でもその方がいい。順調はつまらない。

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がんばってる子供達
きょうは私のレッスン日だったのですが、発表会も近いということで、先生に結構厳しく指導されてしまいました・・・要は、少し怒られたのです。
前回の指摘事項が改善されてない、音程が甘い、自分の音をわかってない・・・etc.

小心者の私としては、ちょっと厳しくされるだけで凹みます。
嫌な気分にもなります。

帰りの車の中で子供達のことを思い出しました。
自分は30分のレッスンだけど、子供達は1時間。おそらく10分に一度は厳しい指導が入る。
それを思うと、子供らは立派、立派すぎる。

「バイオリンレッスンなんかもう行きたくない」といつ言い出してもおかしくない。

それを考えると、自分も凹んではいられない。


大人のヴァイオリン教室 | 【2012-04-25(Wed) 23:09:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
「こどものことはこどもに聞く」
やっぱり、いろいろとレッスンやその取り組む姿勢、
学校の勉強・・・自分も妻も悩みがつきません。

先日、こんな本を見つけました。
なかなかよさげだったので妻へのプレゼントとして買いました。

おかあさまのためのコーチング

が、未だに渡していません。
じっくり読んで、今、2周目です。

きょうのブログのタイトルは、この本の中から頂きました。
的を射たものです。

「おかあさまのための」となっていますが、
内容としては「おかあさま」のみならず、子育て中の人だけでなく、
会社でも、どこでも使える内容になっています。

「おかあさまが書いたコーチング」という題名がよいと思います。

「コーチング」という言葉は以前はやってました。
ブームにのらずこの類の書籍は読んだことがなかったのですが、
今回は、新鮮な驚きと発見、感動がありました。

『人は自分の話を聞いて、十分に理解してもらえると、すぐに前進を始める』

仕事でも使えますね。

ヴァイオリン関連映画・書籍 | 【2012-02-10(Fri) 02:13:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
二日酔い
先日の出来事。

日曜日に子供達と映画を観に行く約束をしておりました。
ところが、前日あろうことか、私、飲み会の予定が入ってしまい、
日曜日は超二日酔いでした。

朝の10時、二日酔いの回復がみられないことから
若干、冗談交じりに
「だめなお父さんでごめんなさい、
きょうは二日酔いで映画に一緒にいけません。
お母さんと行ってください」
と謝りました。

その時、息子が
「おとうさん、ぜんぜんダメじゃないよ。
 大丈夫だよ」って。

ぐっと来てしまいました。

普段、バイオリンの練習なんかで、小言言ったり、
ぐちぐち言ったり、
気が向かないのを無理やりやらしたりしているから、
ここぞとばかり責められるかと思いきや
意外な反応で驚きました。




レッスン内容 | 【2012-02-08(Wed) 01:27:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
返信:大人のコンクール
バイオリン弾き様、返信が遅くなり申し訳ございません。

大人の、アマでも出れるコンクールは、シマムラ楽器主催のコンクールです。
毎年、秋、10月か11月に開催されます。

基本的にはシマムラ楽器のスクール等に通っているのが条件になっています。
ただし、通っていなくても参加できる方法があると私の先生が言っていました。
たしか、幾らか年会費みたいなお金を払う(安かったと思う)か、楽譜とかを
シマムラから買うとか、、、、そんな条件だったと。

わかり次第記載したいと思います。

こちらを参考にしていただくのが早いかもです。

シマムラ 音楽コンクール

レッスン内容 | 【2012-02-01(Wed) 23:55:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
12月末 ピアノ発表会
そういえば、子供達、本業のヴァイオリンより先に
ピアノの発表会を体験しました。

それぞれソロ2曲、
連弾で2曲

短時間だけど毎日練習していることもあり、発表会だからといって
何時間も練習することなく、さらりと通りぬけた感じです。

しかし、前日まで余裕をぶちかましていた息子は、ミスって悔しがり、
緊張で石のように固まっていた娘は、ノーミスで、最高の引きつった笑顔を見せてくれました。

両者とも、はじめてからまだ10ヶ月にならない段階でよくやったと思います。

ていうか、
よくヘ音記号が読めるなと思うし、
両手がちゃんと動くのが羨ましい感じです。

子供の適応能力はすばらしい。

ピアノ | 【2012-02-01(Wed) 10:06:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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