プロフィール

damesala

Author:damesala
父:45歳→49歳→51歳、ヴァイオリン歴12年、レッスンは週1→辞めました→復活しました
息子:13歳→15歳、ヴァイオリン歴12年、娘:12歳、ヴァイオリン歴9年レッスンは週1
ヴァイオリン、子育て、そして勉強。
練習しない、勉強しない、いうこときかない。
でもその方がいい。順調はつまらない。ブログのねたにするよ。
自分も仕事にかまけて練習さぼり気味。

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音が固いと言われる
自分が練習していると
子供達から音が固いと言われます。

音が固い

ネットで検索しても「固い」という表現にあうヒントはみつからず。

大人のヴァイオリン教室 | 【2018-09-26(Wed) 01:24:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
[報告]本日のレッスン(父)
発表会に向けての練習です。

きょうも、音が弱い点について修正が入りました。

ボォウイングと左手の指の強さは少し同期する。

自信がないのでどうしてもボーイングが弱くなる。
 ↓
弦を押える指も弱くなる
 ↓
音が浮いた感じで、更に自信なく聞こえる
 ↓
もっと自信がなくなり・・・

ということでした。
以前か指摘はされているのですが、なかなか治らない。

先生からのアドバイス。
そんなときは、「この音は決める」と思える一音をピックアップしておいて
その場面にきたら完璧に決める。
その完璧を少しずつ増やす感じ進める。

なるほど。なるほど。で、30分のレッスン終了です。

ところで、きょうは譜面台の位置がいつもよりずれており、
そのことで、元々部屋にある全身鏡に自分の姿が映ります。

とってもカッコ悪い。
イメージしているバイオリン弾きの姿とは違う。
どこかに変な力が入っているのか、妙な構えだ。
他人から見るとそうでもないのか、先生から注意されたことはない。

こんど自宅にも全身鏡購入してみようと思います。
実際に見ないと直せない気がします。





レッスン内容 | 【2017-06-29(Thu) 01:30:36】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
[報]2017/07/24レッスン内容(子供達)
本日娘は中体連のためレッスンお休みです。

[息子]
Bowing:
本日も肩甲骨を意識?した弓運について確認しました。
早い弓で、肘より先しか動かなくても、肩甲骨を意識するよう指導されていました。
あと、Bowingだからってただ上下するんじゃなくて、頭の中で拍をるようにと。

Sevcik1:
左手の指で強く押え→少し抜いて→ぱっと離すを繰り返し練習しました。
Sevcikをビブラートで。

Sevcik8:
3ポジションに移動した場合、左手の親指をこれまでは
水平にする感じでしたが、きょうは親指をくっと突き出し
握る感じにフォームをチェンジしました。
初めてなのでなかなかうまくいかないようでしたが
耳の悪い私でも、その音の違いにに驚きました。
→自分もやってみようかなと

Sevcik9:
重音のポジション移動も同様に親指を突き出し握る感じに。
奏法の変更はためらったらだめ、まずやってみる。合わなかったら戻せばよい。
日々進化させるつもりで取り組むこと。

Scale:
本日から、3度の重音でのスケール。
指導内容が難しくて私には理解できなかったですが
よく弾けていたと思います。

Mazas:
息子のにがてなトリル。
きょうは、トリル全開の後に、拍がちゃんと取れなくなるという現象に陥る。
手首のリラックスが足りないし、そもそも3/4拍子を忘れてる。

曲:
引き続きヘンデルのソナタ
ポジション移動を変えられたためか、力が入っているようで、大変そうでした。

レッスン内容 | 【2017-06-24(Sat) 18:40:53】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
[悩み]レイトスターターなのか、センスがないのか、こつこつ練習しても上達が遅い
息子・娘(中学生)の中間試験も終わり
若干時間に余裕がでできたようですが、まったくバイオリンの練習をしていません。
ずーっとスマホをいじっている。

少しは練習すればというと、返事はかえってくるのですが
行動にはでません。

「じゃーお父さんしばらく練習で使うからね」といってみたものの・・・

その後、息子がTVを観に私の練習エリアに近づいたので
「ちょっと、お父さんの曲、弾いてみな~」
といったところ
一発で初見で弾き切られました。完敗(?)。

息子曰く「今の音階練習よりかんたん」

弾かせた曲は葉加瀬の短め曲ですが、初見で弾かれて
悔しくて息子を褒めてやるの忘れてました。

毎日、こつこつ練習しても、遠く及ばないことはあるんだなー

でも
でも

あきらめないで、地道に頑張ろうと思いました。

でも
バイオリンに関しては
ウサギとカメの話しは、なんの教訓にもならない

以上

日記 | 【2017-06-22(Thu) 10:39:19】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
[悩み]やっぱり裏拍で入れないし
本日は、久々にアンサンブルの練習でした。
7月末のミニ発表会に向けて、ソロの他にアンサンブルも出演です。

音楽教室に通っていると、普通は個人レッスンなんで
他の方との交流ってのが少ないのですが

発表会を起点に編成されるアンサンブル隊が結構楽しいのです。
あと、ほかの方がどれほどの技量なのかってのもわかります。

しかし、ひとつ残念なのが、集まるメンバーがほぼ固定されてくるところ。
発表会、アンサンブルとなると敷居が高いと感じられるかたも多く、
敬遠されます。

私も、こんなレベルで出てよいのかと悩むのですが
やってみると、大変なことも多いですが、それはそれでソロとは違う発表会の楽しさがあります。
例えば、打ち上げとか。

今のところ、アンサンブルをやらない理由がないです。
みなさんやりましょう。

で、久々集まったメンバーなんですが、一応パート分けされて譜面は事前にもらっているのですが
私には一つ懸念材料が。

自分のパートには裏拍で入るところがあるんです。

これが、素人には難しい。入れたとしても、その後他のパートと同期できないのです。

家ではメトロノーム相手に何とかなるんですが、実際はリズムやタイミングで入るというより
他のパートの音をちゃんと聞いて「ここだ」ってところで入るのがベストです。

ということで、みんなの足手まといになりながらも、
頼み込んで弱点部分は教科していただきました。

私以外のメンバーはみんな最寄駅近くにあるアマチュアオケに所属したらしく
さらにそこが結構厳しいらしく
相当練習しているようです
そんなことだから、ひさびさのアンサンブル、みんなのレベルが上がり過ぎて
すごかったー

大人のヴァイオリン教室 | 【2017-06-20(Tue) 00:52:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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